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体の痛みを自分で治す方法
腰痛
腱鞘炎
片頭痛(偏頭痛)
腰痛・五十肩・ひざ痛・関節痛など、どこでも治らない痛みや痺れ・・・
今までと同じ治療をいつまでも続けても治りません。
原因をはっきり特定し、そして原因を取り除けば痛みや痺れは消えるのです。
痛みは痛みを感じる神経のある場所から感じています。
痛みの感じる神経のある場所が筋肉なのです。
痛みがあるときの筋肉の状態は、緊張している状態です。
痛み = 筋肉の緊張
「人間は筋肉が適度な緊張状態を保ちながら生きている」
医療現場へ進む多くの子供たちは、この様に教育されています。
この適度とは、いったいどのくらいの状態を指すのかは、記載されてものがありません。
また、今までの医学では痛みについて解明されないのも現状です。
2007年に筋肉を無緊張状態にする方法、緩消法を考案しました。
筋肉の無緊張状態とは、使いすぎて緊張した状態、動かさなくて緊張した状態、薬害で壊れた筋肉、筋肉の傷(古傷が痛む)、
これらの緊張した筋肉を、赤ちゃんの筋肉の状態にまで戻すということです。
※ 緊張した筋肉を元通りにリセットできる
当然、無緊張の状態でも筋力は全く落ちません。
筋力と筋肉の緊張は無関係なのです。
『痛みの専門院』では、医療関係者から患者さんまで、多くの人が人間の体を理解していただき、
一人でも多くの人が薬害の被害に遭わず、痛みが消え楽しい毎日を送っていただくことが目的で開院しています。
どこでも治らない腰痛患者を270名集め、腰、でん部、足の痛みや痺れの原因を調べ、
原因を取り除く方法を確立し2007年11月に公開しました。
2008年8月には腰痛の原因をすべて特定し、それ以来新しい原因の痛みはありません。
腰痛の研究をはじめてから、100%の特定にいたるまで3,000人以上を研究しましています。
そして、原因を取り除く方法を記載した書籍を出版し、一人で腰痛の痛みを消す方法を毎月土・日・祝日、日本中で指導しています。
ここ新宿に研究室として『痛みの専門院』を開設し、特定疾患(難病)などの痛みや痺れの研究を行うかたわら、
一般の多くの方に、痛みや痺れが消える方法の指導と、医師などの医療関係者や、整体師などの治療家へ治療方法の指導をしています。
どんな病気でも、原因がわからない限り治りませんし、治すことはできません。
痛みの本当の原因を知り、そして原因を取り除くことができて初めて治っていくのです。
解明できている痛みや痺れは、
腰・でん部・股関節・ひざ・ふくらはぎ・足の指先まで、
五十肩を含む肩の痛み・首痛・偏頭痛・手のしびれ・上半身の関節の痛み です。
※切り傷、打ち身の痛みは、それが原因です。
※古傷が痛む痛みは解明していますので、痛みは消えます。
治すためには、本当の原因を知り、原因を取り除く正しい方法が必要です。
「どこでも治らない・・・」と悩む前に、まずはご相談ください。
予約電話番号 03−3583−2747
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